12月3日(木)

今日は、いまのところ日経平均37円安と引き続き調整ムードです。

保有銘柄では、NPCアサカ理研が高く、山王が安いですね。

NPCアサカ理研、山王以外の銘柄は、新しい1銘柄にシフトしつつありますが、エヌエフ回路はやはりずっと持っておくことにしました。

これからますます蓄電システムの重要性が増すからです。

ですから、新しい1銘柄とNPCアサカ理研、山王、エヌエフ回路の5銘柄に絞り込んだ形です。新しい1銘柄は今日も下がっていますので、これからも買い下がっていきます。

この3ヶ月間で最も低い位置にいます。

再生可能エネルギーセクターは11月にどれも暴騰したのに、この銘柄だけは売られ続けています。

そこをコツコツ拾っています。

 

1540純金信託は、順調ですね。金は、来年イエレンの登場からかなり高くなると見ています。買い直した単価は5703円で、いまは5890円です。

いったん下がっても、来年には上がると思っています。

          (2020年12月3日午前10時20分)

 

 

前場は、日経平均円高で引けました。

NPCが29円高の859円、アサカ理研が56円高の2107円、エヌエフ回路がプラテンして12円高の2169円と高くなり、山王が42円安の1390円と安くなりました。

山王は調整期間でしょうけど、全く心配はしていません。

これからの脱炭素社会において水素は非常に重要な役割をします。

特に水素を安く製造することができるかどうかが、CCS(二酸化炭素回収貯留)の鍵を握ります。

山王の取得価格は1164円ですが、もしそれを下回っても水素透過膜の材料がある限り買い下がっていきます。

逆に、水素透過膜事業化のIRが出たら、上に飛ぶでしょう。

             (12月3日午前11時48分)

 

 

今日は日経平均円高で引けました。

NPCが暴騰し、ストップ高まで後2円の978円までいって970円で引けました。140円高です。

アサカ理研もエヌエフ回路も高いです。山王もプラテンしました。

おまけに、純金信託も高くなりました。

もう最高です。

すでに今年の目標評価額は超えています。

ですから、もう今年はこれでやめてもいいのですが、しかし、新しい銘柄を今日買いました。

6901 澤藤電機です。

買った理由につきましては、新たに題をつけて投稿します。

             (2020年12月3日15時26分)